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2009年4月26日 (日)

青空文庫

芥川龍之介、石川啄木、北原白秋、小泉八雲、斉藤茂吉、島崎藤村、夏目漱石、樋口一葉、福沢諭吉、二葉亭四迷、正岡子規、宮沢賢治、森鴎外、与謝野晶子・・・etc

これまでに一度は読もう読もうと思いつつ、機会がなかったってことありますよね?

青空文庫とは

著作権の消滅した作品、あるいは「自由に読んでもらって構わない」とされた作品8000冊以上を無料で読むことができるインターネット電子図書館です

私の場合、スマートフォンであるイー・モバイルのタッチダイヤモンド

青空子猫というソフトを介して、そのうち読むつもりの作品2~3冊をダウンロードしており、ちょっとした空き時間に読書ができるようにしています

先日東京へ行った際には、飛行機の往復で、夏目漱石の『こころ』を一冊読みました

ただ一つ問題なのは、キャビンアテンダントの方が、仕事とはいえ、必ず「電波を発しないようになさっていますか?」「フライトモードでご使用でしょうか?」と何度となく確認されることです

私は持っていませんが、きっとi-Phoneを使っている方々も頻繁に確認されているんでしょうね?

福岡県 太宰府・筑紫野・春日・大野城 藤村医院 藤村哲之

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